アニメーションサッカー戦術ボードで、フォーメーションを組み、選手の動きを動かし、トレーニングメニューの流れまで、伝わる戦術動画にできます。
はじめるWebアプリと、Mac・Windows(Windows版はベータ版)向けデスクトップアプリで使えます。
DrawTacticsのメンバーシップに含まれています。
伝えたい内容に合わせて視点を選べます。上から見た2Dでフォーメーションを示したら、同じボードを3Dで回転・傾斜・ズームして、選手間の距離や動きを別の角度から説明できます。
守備ブロックを線でつなぎ、ライン間のスペースを強調して、そこを突くランニングを描き込みます。矢印、図形、選手同士のつながり、テキストを組み合わせて、アニメーションの中で大事なポイントを示せます。
コーンやゴール、ダミー人形を並べて、練習がどう進むのかを見せられます。パスやランニングをアニメーションにし、曲線の移動パスや浮き球のボールの動きも加えて、メニューの各フェーズを示しましょう。
デスクトップアプリでのデモ
シーンをステップごとに組み立て、動きを調整してプレビューで確認します。伝えたい部分に合わせて範囲をトリミングし、動画として書き出せば、選手や視聴者とすぐに共有できます。アニメーションをより滑らかに書き出したいときはデスクトップアプリがおすすめです。
選手とボールを配置し、トレーニング用具を置いて、2Dか3Dの表示を選びます。
今の配置から次の場面を作り、選手とボールを次の位置へ動かします。
移動パスを調整し、描き込みで合図を加えて、展開をプレビューで確認します。
トリミングと書き出しの設定を選んで動画をダウンロードし、ミーティングや練習で使います。
具体的な作り方は、サッカー戦術アニメーションの作り方ガイドをご覧ください。
Player’s Eye(選手視点)では、選んだ選手の位置からボードを見られます。戦術図と合わせて使えば、パスコースやスペース、その選手に何が見えているのかを話し合えます。
Player’s Eye(選手視点)を見る(英語)アニメーションスタジオの操作を順番に解説しています。動画を見たら、自分のチームの戦術やトレーニングメニューで試してみてください。
最初の配置でボードを作り、ステップを追加して、選手とボールを次の位置へ動かします。これを場面ごとに繰り返し、プレビューで確認したら、完成したアニメーションを書き出します。アニメーション制作の専門的な経験は必要ありません。
はい。フォーメーションやチームの形を説明するなら上から見た2D、同じ場面を別の角度から見せたいなら3Dビューを回転・傾斜させて使います。コーチングポイントが一番伝わる表示を選んでください。
はい。選手、コーン、ゴール、ダミー人形を置いて練習の形を作り、各フェーズの動きをアニメーションにできます。矢印、図形、つながり、テキストでコーチングポイントを強調しましょう。
はい。アニメーションスタジオは、どのカテゴリーの指導者でも使いやすいように作られています。言葉だけでは伝わりにくい動きも、アニメーションで見せれば若い選手にイメージしてもらいやすくなります。アニメーション制作の経験がなくても使えます。
どちらもメンバーシップに含まれています。Webアプリはインストール不要で、ブラウザからそのまま使えます。Mac・Windows(Windows版はベータ版)向けのデスクトップアプリでは、アニメーションをより滑らかに書き出せます。
デスクトップアプリはMP4で書き出します。WebアプリはMP4とWebMに対応しています。書き出し画面でトリミング範囲、解像度、フレームレートを選べます。選べる項目は利用環境によって異なります。
はい。保存したDrawTacticsのボードをアニメーションスタジオに読み込み、そこからシーンを作り始められます。選手の配置や戦術オブジェクトをそのまま土台にできます。
オンライン戦術ボードは、フォーメーションやセットプレー、戦術図などの静止した図を作るためのものです。アニメーション戦術ボードでは、そこに動きを加えて動画として書き出せます。まず戦術ボードで図を作り、動きで見せたくなったらアニメーションスタジオで仕上げましょう。
いいえ。月額・年額どちらのDrawTacticsメンバーシップにも、アニメーションスタジオとその他のツールがWeb版・デスクトップ版の両方で含まれています。メンバーシップのプランを比較する
Web、Mac、Windows(Windows版はベータ版)で使える1つのメンバーシップで、サッカーのアニメーションを作って共有できます。
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